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ああ、負けちゃったよ。
サウジアラビアに3対2。
川口がインタビューで言っていたとおり、確かに気迫はサウジの方が上でしたね。
2点目までは、取られてもまだ何とかなるだろうと思っていたんだけど、3点目が痛かったなあ。
オシム監督は3点ともアンラッキーだったって言っていたけど、僕には、3点目はたった一人に個人技でこっちのセンターバックが二人ともやられたように見えました。
あんなことされてたんじゃ、勝てないよなあ。
3点取られちゃうと、4点取らなきゃ勝てないもんね。
条件はこっちの方がずっと良いはずなのに(休みは1日多いし、移動もないし)、なんか今日の日本チームは、体が重そうで切れがない感じでした。
あれじゃ4点取るのは無理だよね。
今の4バックの4人に、オシム監督は絶対の信頼をおいているって話です。
それが、いかにアンラッキーだったとはいえ3点も取られてしまっては・・・
次のワールドカップまではまだ時間がありますから、今後のオシム監督の手腕に期待したいです。
攻撃陣は、いちおう2点は取ったんですから。
サウジアラビアに3対2。
川口がインタビューで言っていたとおり、確かに気迫はサウジの方が上でしたね。
2点目までは、取られてもまだ何とかなるだろうと思っていたんだけど、3点目が痛かったなあ。
オシム監督は3点ともアンラッキーだったって言っていたけど、僕には、3点目はたった一人に個人技でこっちのセンターバックが二人ともやられたように見えました。
あんなことされてたんじゃ、勝てないよなあ。
3点取られちゃうと、4点取らなきゃ勝てないもんね。
条件はこっちの方がずっと良いはずなのに(休みは1日多いし、移動もないし)、なんか今日の日本チームは、体が重そうで切れがない感じでした。
あれじゃ4点取るのは無理だよね。
今の4バックの4人に、オシム監督は絶対の信頼をおいているって話です。
それが、いかにアンラッキーだったとはいえ3点も取られてしまっては・・・
次のワールドカップまではまだ時間がありますから、今後のオシム監督の手腕に期待したいです。
攻撃陣は、いちおう2点は取ったんですから。
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勝った!オシムジャパン!
3時間くらい経つけど、今になってなんか喜びがこみ上げてくる。
良かったー勝って。
実は今回、オーストラリアに負ける気、ぜんぜんしてなかったんですがね。
始まってからも、日本が良いサッカーをしているんで、なんで点が入らないんだろうって思いながら見ていました。
先に1点入れられたのはちょっとショックだったけど、どんなに堅く守備していても1点ぐらいは取られることもあるよなって思っているんで、これで負けるとはまったく思わず、もしかしたら引き分けPK戦になるかもって思っていました。
そんな気分もほんの数分間のことで、すぐに高原が鮮やかにぶちかましてくれたんで、ほら見ろ、やっぱり勝つんじゃんって感じだったんですけどねえ。
そう、勝つんだって思える理由はいっぱいあったんですよ。
まずオーストラリアのコンディションが良くない。
タイに勝ってコンディションもあがってきたとかいっても、所詮相手はタイでしょ。
それで、より条件の悪いベトナムに移動してきたわけだし。
それにワールドカップの時とほとんど変っていないチームで、やることはわかりきっているから、こっちは対策ばっちりだし。
そして始まってみればなんとツートップ。
ビドゥカとアロイージの大型フォワード二人とも最初から入れてきた。
もしどっちか温存しといて、疲れてきたところで投入されたら、抑えるの大変だったかもしれないのに、早いうちにドカドカ点を取って試合を決めてしまおうと思ったのか(そうならなめてるよな)、あるいはキューウェルがフルに使えないので仕方がなかったのか、いずれにしても、日本にとってはラッキーな展開。
しかも、試合前半から時々アップでテレビに映るビドゥカは、もういっぱいいっぱいって感じ。
あんまりわかりやすいんで三味線かなとも思ったんだけど、なんてことはない、フォワード二人とも最後までもたずに途中交代。
これで、途中から入ったキューウェルの汚いプレイにさえ気をつければ、ほとんどやられる心配はなくなりました。
それにしても、キューウェルは汚いよね。
いくらセットプレーしか得点する手段がないからって、受けてもいないファウルを受けたふりをする。
ペナルティエリアでやったやつは、審判がちゃんと見ていてシミュレーションとってくれたから良かったけど、ああいうの、ブラジル人なんかはマリーシアとかいって肯定するんだろうけど、僕はやっぱり嫌だな。
というわけで、キューウェルは大嫌いです。
話それたけど、あとは得点すれば良いだけだったのに・・・
僕の素人目では、今日は遠藤があんまりよくなかったと思います。
遠藤といえば、ちょっと地味だけど確実で頼りになるって感じで、オシム監督も高く評価してるんだと思うんだけど、今日は、パスミスはするわ、やばいところでボール取られるわ、何本も打ったシュートは全然入りそうもないわ(ループシュートなんか、相手のキーパーに笑われてました)・・・
後半、「羽生に変えろ」ってずっと言いながら見ていました。
あと1点でよかったのに、延長30分使っても、なんで取れないんでしょうか。
やっぱりパスをまわしているだけじゃダメですよね。
ドリブルで切り裂いたりして、対応してくる相手を抜いて数的優位を作らないと。
まあその辺のことは、オシム監督が当然考えてくれるでしょうから、信じて今後に期待してますけど。
で、PK戦ってなった時に、初めて負けを意識しました。
こっちはあれだけ攻め続けて勝ちきれなかったんだし、向こうにしてみればシメタってなもんですからね。
5割以上の確立で負ける・・・
でもやってみたら、やっぱり川口!
高原の失敗はご愛嬌で、中沢でしめられて、かえって良かった!
ああ、勝ったんだ・・・って、ボーっとしてたんだけど、じわじわ嬉しさがこみあげてきた。
PK戦になったとはいえ、これは勝つべくして勝った勝利なんですね。
一人少なくなって、大型フォワードも失って、PK戦に持ち込もうと決心したオーストラリアから、どうやって得点するかという課題は残ったものの、負ける要素はなし。
逆に今日のオーストラリアは、気候以外に言い訳の仕様がない敗戦。
かなりへこんでると思いますよ、オーストラリアは。
やったよ日本!
オーストラリアに勝ったぞー!
3時間くらい経つけど、今になってなんか喜びがこみ上げてくる。
良かったー勝って。
実は今回、オーストラリアに負ける気、ぜんぜんしてなかったんですがね。
始まってからも、日本が良いサッカーをしているんで、なんで点が入らないんだろうって思いながら見ていました。
先に1点入れられたのはちょっとショックだったけど、どんなに堅く守備していても1点ぐらいは取られることもあるよなって思っているんで、これで負けるとはまったく思わず、もしかしたら引き分けPK戦になるかもって思っていました。
そんな気分もほんの数分間のことで、すぐに高原が鮮やかにぶちかましてくれたんで、ほら見ろ、やっぱり勝つんじゃんって感じだったんですけどねえ。
そう、勝つんだって思える理由はいっぱいあったんですよ。
まずオーストラリアのコンディションが良くない。
タイに勝ってコンディションもあがってきたとかいっても、所詮相手はタイでしょ。
それで、より条件の悪いベトナムに移動してきたわけだし。
それにワールドカップの時とほとんど変っていないチームで、やることはわかりきっているから、こっちは対策ばっちりだし。
そして始まってみればなんとツートップ。
ビドゥカとアロイージの大型フォワード二人とも最初から入れてきた。
もしどっちか温存しといて、疲れてきたところで投入されたら、抑えるの大変だったかもしれないのに、早いうちにドカドカ点を取って試合を決めてしまおうと思ったのか(そうならなめてるよな)、あるいはキューウェルがフルに使えないので仕方がなかったのか、いずれにしても、日本にとってはラッキーな展開。
しかも、試合前半から時々アップでテレビに映るビドゥカは、もういっぱいいっぱいって感じ。
あんまりわかりやすいんで三味線かなとも思ったんだけど、なんてことはない、フォワード二人とも最後までもたずに途中交代。
これで、途中から入ったキューウェルの汚いプレイにさえ気をつければ、ほとんどやられる心配はなくなりました。
それにしても、キューウェルは汚いよね。
いくらセットプレーしか得点する手段がないからって、受けてもいないファウルを受けたふりをする。
ペナルティエリアでやったやつは、審判がちゃんと見ていてシミュレーションとってくれたから良かったけど、ああいうの、ブラジル人なんかはマリーシアとかいって肯定するんだろうけど、僕はやっぱり嫌だな。
というわけで、キューウェルは大嫌いです。
話それたけど、あとは得点すれば良いだけだったのに・・・
僕の素人目では、今日は遠藤があんまりよくなかったと思います。
遠藤といえば、ちょっと地味だけど確実で頼りになるって感じで、オシム監督も高く評価してるんだと思うんだけど、今日は、パスミスはするわ、やばいところでボール取られるわ、何本も打ったシュートは全然入りそうもないわ(ループシュートなんか、相手のキーパーに笑われてました)・・・
後半、「羽生に変えろ」ってずっと言いながら見ていました。
あと1点でよかったのに、延長30分使っても、なんで取れないんでしょうか。
やっぱりパスをまわしているだけじゃダメですよね。
ドリブルで切り裂いたりして、対応してくる相手を抜いて数的優位を作らないと。
まあその辺のことは、オシム監督が当然考えてくれるでしょうから、信じて今後に期待してますけど。
で、PK戦ってなった時に、初めて負けを意識しました。
こっちはあれだけ攻め続けて勝ちきれなかったんだし、向こうにしてみればシメタってなもんですからね。
5割以上の確立で負ける・・・
でもやってみたら、やっぱり川口!
高原の失敗はご愛嬌で、中沢でしめられて、かえって良かった!
ああ、勝ったんだ・・・って、ボーっとしてたんだけど、じわじわ嬉しさがこみあげてきた。
PK戦になったとはいえ、これは勝つべくして勝った勝利なんですね。
一人少なくなって、大型フォワードも失って、PK戦に持ち込もうと決心したオーストラリアから、どうやって得点するかという課題は残ったものの、負ける要素はなし。
逆に今日のオーストラリアは、気候以外に言い訳の仕様がない敗戦。
かなりへこんでると思いますよ、オーストラリアは。
やったよ日本!
オーストラリアに勝ったぞー!
一昨日(7月4日)、ロックシンガー扇愛奈のライヴに、娘と行ってきました。
下北沢のCLUB251っていうライヴハウスでしたが、音があんまり良くなくて、ただでさえ迫力のある愛名ちゃんの声がものすごい勢いで反響して、鼓膜が破れるかと思いました。
でも、久しぶりに愛奈節が堪能できて良かったです。
ちなみに彼女は、高校の同期の文化放送アナウンサー扇一平の娘なんで、赤ん坊の頃から知っています。
もうメジャーデビューしているんで当然なんですが、現在青山学院の大学4年生ですが就職活動はしていないそうです。
会場で会ったお母さんがとても心配していたので、ロックと共に生きるというのはそういうことなんだと諭しておきました(笑)。
ブレイクして売れれば良いけど、それほど売れなくても地道に続けていって、あと20年ぐらいしてブルースを歌うのを見てみたいと思っています。
http://www.ougiaina.jp/index.html
車で行ったので、帰りに三宿のFUNGOっていう店に寄って、ベーコンチーズバーガーを食べました。
ちょっと高いけど、すごく美味しかったです。
行ってきました、キリンヂャカード青山ショップ。
想像以上にかっこいいお店!
そして想像以上にしっかりしたコンセプト!
きちんと筋が通っているので、商品に説得力があります。
写真に写っているのは、デザイナー兼ショップ担当のアツジさん。
気さくな人ですので、皆さん、気軽に立ち寄ってお話ししましょう。
http://www.kirin-ja.com/#
今日は娘に迷彩柄の長靴を買って帰りました。
大喜びしてくれたので、大正解でした。
最近、買ってやっても喜ばないってことも多いんで・・・

ILLUSTRATION BY