忍者ブログ
day by day
カテゴリー
 ◆ 未選択(11)  ◆ 日々のこと(348)  ◆ バッグ(68)  ◆ スポーツ(6)  ◆ アウトドア(88)  ◆ 音楽(9)
 カレンダー
01 2026/02 03
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
 フリーエリア
 最新コメント
[04/12 りん]
[04/08 りん]
[08/22 りん]
[02/11 りん]
[05/20 りん]
 最新トラックバック
 プロフィール
HN:
重田魁堂
性別:
男性
 バーコード
 ブログ内検索
 最古記事
 カウンター
[69]  [70]  [71]  [72]  [73]  [74]  [75]  [76]  [77]  [78]  [79
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。



娘が無事大学院に合格したのと、カミさんの誕生日ってのにかこつけて、ジジババと5人でランチに出かけました。
プリンスパークタワーのレストラン・ブリーズヴェールです。
ここはね、眺めが良いんですよね、ホントに。

娘は今大学4年ですが、親はまだもうちょっと頑張らなければなりません。
PR

ライオン健在です

ちょっとお仕事で、日本橋の三越本店へ行きました。
こんな時でもないと、なかなか行く機会ありません。

いやあ、立派ですね。
お客の年齢層高いですね。

頑張って欲しいです。ホントに。

うーん、レトロ!

葛飾区郷土と天文の博物館の帰りに、紹介されていた飲み屋街を見てみようと思い、立石に行ってみました。
立石は、最近ではボクシングのチャンピオン内藤くんのおかげですっかり有名ですね。

ありましたねえ、狭い路地にモツ焼きやら串揚げやらの店が一杯。
開店前にお客が並んでいる店もあります。
今日はまだ明るいしお腹もいっぱいだったので、見学だけにしました。
また今度、ちゃんと来てみようと思います。
たいして飲めるわけじゃないんだけどね。

タイムスリップ!

葛飾区郷土と天文の博物館に行ってきました。
ここには立派なプラネタリウムがあるので、それを目当てに行きました。
で、プラネタリウムも期待にたがわず良かったんですが、もうひとつの「郷土」の方の資料室が非常におもしろい。
昭和30年代の暮らしを再現するっていうんで、家と小さな町工場が実物大で作ってありました。
しかもこういうものには珍しく、中に上がってみることができます。
僕らが子供の頃の下町って、まさにこうだったんですよね。

そのほかの展示も非常に充実していて、葛飾区の歴史を興味深く知ることが出来ました。
わが江戸川区には、こういうものは無いんだろうか。頑張ってほしいものだ。

おまけに1階の体験学習室には、葛飾区の飲み屋街まで紹介されている。
特にモツ焼きが有名らしい。下町だねえ。

小梨平キャンプ場の朝  (この黄色いテントはうちのじゃありません)

えー、お盆休み真っ最中ですが、先週の話を。
8月5日(水)から8日(土)まで、I 豆さん夫婦とカミさんと4人で、恒例夏のキャンプに行ってきました。
今年は車で行くオートキャンプから一歩踏み出そうということで、上高地の小梨平にしました。

上高地は御承知のとうりマイカーは入れません。
沢渡って所から普通はバスで行くんですが、今回はキャンプ装備がいっぱいあるんで、タクシー2台を覚悟していました。
ところが、神戸から来るI 豆さんたちと沢渡で待ち合わせて、いざタクシーを調達しようとしたら、すごく良い運転手さんにめぐり合えました。
なんせ2台でも無理じゃないかって言う運転手もいたのに、その人は荷物を全部トランクにつめて(もちろん閉まらないのでゴムバンドでとめて)、人間も4人乗せてくれました。
これで定額料金4000円、一人当たり1000円。バスより安い、ラッキー。
もちろん携帯番号を聞いておいて、帰りもこの人にお願いしました。

上高地バスターミナルからは、キャンプ場で借りられるリヤカーで荷物を運んで、無事設営完了。
ほどよい混み具合で、眺めの良い場所にテントを張ることができました。
ここはオートキャンプ場とは来ている人たちが違うので、とても静かです。
I 豆さんたちも気に入ってくれたようで、良かったです。
ここからだんだん装備も軽量化していって、いずれは雷鳥平や涸沢へ連れて行こうと目論んでいるわけですね。

今年の夏は天気がおかしいので結構雨にも降られましたが、設営と撤収の時や、明神池に散歩する時はちゃんと晴れてくれました。
帰りには乗鞍高原温泉「湯けむり館」で白く濁った温泉も堪能しました。
なかなか楽しい夏の休日でした。




忍者ブログ [PR]

ILLUSTRATION BY nyao